藤枝市の歯科医院。インプラント、無痛治療、ホワイトニング、予防歯科、クリーニング、矯正歯科等の案内。

ご予約はAM8:30より承っております

ご予約・お問い合わせはこちら 054-636-7000

〒426-0061 静岡県藤枝市田沼3-6-5

院長日記

前ページTOPページ次ページ

台北へのバカンス旅行H 最終日、そして帰国の途に

掲載日:2017/07/17

昨夜は足裏マッサージ&角質除去をして1時に就寝して、今朝はゆっくり7時に起床。そして朝風呂に入ってから8時に待ち合わせをしてホテルの朝食バイキングへ。2日連続であるが、あまりレベルの高いものではなかった。
10時に三徳大飯店をチェックアウトして予約をしてあった温莎堡時尚館[ウィンザー Winzer barbar〕で全身マッサージを60分してもらいました。これで今回の旅の疲れもスッキリである。
ランチは火鍋の食べ放題に行って、それから現地係員と合流して、買いもしない免税店に立ち寄ってから、昨日のリベンジでマンゴーかき氷をみんなで食べたが、旬のマンゴーがとても美味しくgood!でした。
そして帰国の途につくため、桃園国際空港へ。そこでスタッフへのお土産としてサニーヒルズ(微熱山丘)のパイナップルケーキをチョイス。ここの特徴はとにかくリアルで圧倒的なパイナップル感を楽しめること。酸味と、それを際立たせる隠し味、さらにしっかり美味しい外側のクッキーの部分の全てにこだわりを感じるとのこと。今回一緒に行ったメンバーに推奨したので私の責任は重い。東京の南青山のお店でも購入できて大人気だそうだが、台湾で買うのとはだいぶ味が違って、より美味しいそうなので楽しみである。
帰りの便は17時5分発のチャイナエアライン中部国際空港行きCI150便であったが、定刻より約1時間遅れて出発して、21時35分に無事到着しました。そして自宅にはちょうど0時に帰ってこれました。そして風呂に入って、現在1時半、院長日記をアップして寝ることにいます。
今回は【390山の会】のメンバーと楽しい旅行となりました。とりあえずは時間が合えば、秋にトレッキングしたいと思ってはいますが、なかなか予定が合わず難しそうである。旅行も数年後に行けたらいいですね。何はともあれ、お疲れ様でした。明日からの仕事を頑張りましょう。

台北へのバカンス旅行G 欣葉で喰う

掲載日:2017/07/16

国立故宮博物院を見学してからホテルに15時半に戻って来て、夕食まで2時間ほどあったので、風呂に入ってから院長日記をアップ出来たが、パソコンを持って来て本当に良かったです。
17時半にホテルロビーで待ち合わせをして、タクシーで欣葉台菜創始店へ。高級食材に頼らない、手の込んだ台湾家庭料理のお店です。店内は老舗らしい落ち着いた雰囲気。天井にはシャンデリアが輝き、食材の持ち味を生かし、調味料に頼りすぎない美味しさ。
豚バラ肉の柔らか煮、シジミのニンニク醤油漬け、空芯菜の強火炒め、地鶏の三杯ソース炒め煮、活きトコブシのバジル・葉ニンニク炒め、小イカの生姜蒸し、シラスとピーナッツのパリパリ揚げ和え 干し貝柱入り、ワタリガニの台湾スタイルおこわ、最後に杏仁豆腐を食べたが、どれも美味しく、今回の旅行で一番美味しかった。
夜遅く一人でホテル近くのSINSIN健康足康で足裏マッサージと角質除去をしてもらいましたが、足が軽くなって、とても気持ち良かったです。明日で台北を後にして日本に帰りますが、午前中には全身マッサージをしてもらう予定でいるので、もう少し楽しみます。

台北へのバカンス旅行F 国立故宮博物院

掲載日:2017/07/16

台北101ビルに上ってから、中国文明の大殿堂、膨大な数の至宝が眠る国立故宮博物院を見学へ。2度目の訪問だが、あまり博物館とかに興味のない私は再訪するとは考えていなかった。初めて台北に来たメンバーばかりなので仕方ない。
故宮博物院は、中国歴代王朝の皇帝たちが収集したコレクションを基に、69万点もの至宝を収蔵する中国文化と芸術の殿堂です。常時約2万点が展示されている広い館内は圧巻。
301室の「毛公鼎」は周末期に作られた獣を模した3本足を持つ祭礼器具で、器の内側に刻まれた500文字の銘文は現存する銅器の中で最も長く、歴史的資料として高い価値を持っています。
302室の「翠玉白菜」は最も人気が高い至宝で、初めて見た時にはその小ささに驚きましたが、今回も変わらずでした。清の第11代皇帝光緒帝の后、瑾妃の嫁入道具として紫禁城の永和宮に飾られていたもので、白菜の形をしたヒスイ輝石にキリギリスとイナゴの彫刻が施されています。白菜は清廉潔白を、キリギリスとイナゴは子孫繁栄と多産を意味します。本来はこのように色が分離したヒスイは二級品なのですが、その天然の色合いを活かし、洗練された技巧でもって完璧な工芸品に仕上げられているそうです。今回も入場制限もあって凄い人気でしたね。
全体的には1時間の見学でしたが、私には十分過ぎる時間でした。やはりあまり興味をそそらない。

台北へのバカンス旅行E 台北101

掲載日:2017/07/16

鼎泰豊の美味しい小籠包を食べてから、誰もが知っている台湾のランドマーク、ハイテクを結集した超高層ビル台北101へ。今まで台北は4回目だが、初めて上まで行きました。地上101階・地下5階・高さ508メートルのこのビルは、世界有数の高層ビルとして有名ですが、ここのエレベーターだと、89階にある展望台までたったの39秒で上ることができます。これは、分速1010Mというスピードで上昇していること。もちろん減圧器を備えているので、上昇するときの圧力変化で不快に感じることはありません。天井部分に星空を描いていて、視覚的にも楽しめるような気配りがみられました。
展望台からの景色は素晴らしく、夜景ならもっと良かったことでしょう。そしてマンゴーかき氷アイスを買ったが、不覚にも食べる前に床に落としてしまい無残な姿に・・・それを見て、みんな大爆笑でした。実はもう一回落としてしまって、失笑。私が子供だったら、母親に怒られて、大泣きしていたことでしょう。(汗)

台北へのバカンス旅行D 鼎泰豐で喰う

掲載日:2017/07/16

今朝は5時に起きて昨日の院長日記の残りをアップして、7時から皆と一緒にホテルの朝食バイキング。10時からランチする予定なので、朝食は控えめにしました。
9時半にホテルロビーで待ち合わせをして鼎泰豐(ディンタイフォン)本店へ。1993年にはニューヨークタイムズ紙で「世界の人気レストラン10店」の1つにも選ばれ、一躍知名度が上がり、台湾国外からも多くの観光客が来店する世界的なブランドとなった小籠包が看板メニューの点心料理店である。私は3回目の訪問。
10時オープンなので9時50分にお店に着いたが、店の前にはすでに行列が出来ていて、20分待ち。想定の範囲内で、結局10時15分には入店出来ました。
小籠包、ワンタン、牛肉麺、パンクーチャーハン、空芯菜、サムラータンを注文。小籠包はもちろん、全て美味しく、ビールも進んで大満足でした。

台北へのバカンス旅行C 青葉台湾料理で喰う

掲載日:2017/07/15

ノスタルジックな雰囲気を満喫してから台北へ戻って来ました。九フンでの夕食があまり美味しくなかったので、本格的な台湾料理が食べたかったのでガイドブックでも紹介されている老舗有名店・青葉台湾料理 中山店へ。
料理は全体的に少し甘めの味付けですが、雰囲気がよく、高級感もあって、落ち着いて上品な台湾料理を堪能出来ました。そしてホテルに戻って来て、パソコンを持参しているので院長日記をアップしました。

台北へのバカンス旅行B 九フンを散策する

掲載日:2017/07/15

中世記念堂、龍山寺を観光してから、ホテルにチェックインして部屋でシャワーを浴びて着替えをしてリフレッシュしてから17時に集合して本日のメインの九フンへ。台北から車で1時間ほど、台湾北部、台北県瑞芳鎮にある山あいの町です。2001年に公開された「千と千尋の神隠し」モデルと噂されて、どこか懐かしい雰囲気が漂う町並みは日本人の琴線に触れて観光客が急増。台湾人観光客と一緒に大盛り上がりしている観光地である。
夕暮れを楽しみながら夕食をとって、やがて陽が暮れ、提灯に灯りがともり始めます。細い路地の階段に沿って建つ古い館に、提灯が灯るノスタルジックな風景。幻想的な風景の中を情緒に惹かれて歩く。昼間の暑さが嘘のようで風が心地よい。いいものである。台北近郊の旅ではここ九フンはやはり外せない。

台北へのバカンス旅行A 龍山寺

掲載日:2017/07/16

中正紀念堂を後にしてから 龍山寺(ロンシャンスー)へ。清時代に建てられた台北最古のお寺で、故宮博物館や中正紀念堂などと並ぶ台北の一大観光名所である。
龍山寺は地元の方にも有名なお寺で、最も古い最強のパワースポットだそうです。様々な神様が祀られており、縁結びの「月下老人」運命の赤い糸で足を結んでくれる縁結びの神として特に有名、若い女性が数多く訪れていました。参拝後、途中免税店に立ち寄ってから今回の宿泊先の三徳大飯店にチェックインしました。

台北へのバカンス旅行@ 中正紀念堂&衛兵交代式

掲載日:2017/07/15

さて今日から2泊3日で390山の会のメンバーで台北へのバカンス旅行である。4時20分に起きて、5時に合流をして、中部国際空港に向かった。9時55発のチャイナエアライン台北行きCI151便でいざ台北へ。日本との時差は1時間。11時50分に桃園国際空港に到着して、現地係員が『さくま山の会』と言うプラカードで出迎えてくれて、送迎車で中正紀念堂へ。
市内の気温計を見てビックリ!40℃。暑い。暑い。酷暑である。
中正紀念堂は、かつて台湾を治めた蒋介石を記念して建てられた建物。「中正紀念堂」の「中正」は、蒋介石の本名なのです。観光する際、絶対に外せないものといえば「衛兵交代式」である。蒋介石の像の両脇にいる衛兵が、1時間おきに交代する儀式のこと。
訓練されている兵隊が一寸の狂いもなく銃剣を交換したり、行進したりしていきます。任務に就いたら最後、1時間は微動もできず、まばたきも控えるよう指示されるのだとか。そのためお世話係が側に控え、衛兵の汗を拭いたり制服のしわを直したりしてくれるシステムになっているようです。
この律された体の動きと全員の息がバッチリあったパフォーマンスは圧感で、生で見ないと臨場感が伝わらない。素晴らしい。

末廣寿し本店で喰うN

掲載日:2017/07/14

昼休みに診療所近くのフラワーショップ アンコール(054-636-2662)でお墓の供花と榊を買って、院長室の神棚の榊を交換してから、気分転換で【マカンS】から【911 50thアニバーサリーエディション】に乗り換えて、鬼岩寺にお墓参りに行って来ました。今月は1日、そして本日と、2週間に一回、欠かさず真面目に継続するように心掛けている。
診療後は一人で末廣寿し本店(054-245-0558)へ。先付の海ツボから始まって、毎度の貝(赤貝、とり貝、みる貝。、ホッキ貝)、そして秋刀魚、シンコ、むぎイカ、鯵、真鰯をつまんで、最後は玉子&かんぴょう巻きで〆ました。美味しいものを食べながら、アルコールを飲んでのまったりした時間は最高やね〜 明日からは・・・ とても楽しみである。

前ページTOPページ次ページ

【管理者用メニュー】

PAGETOP